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BlueBean&N-LINE

time 2017/07/04

BlueBean&N-LINE

クラウドコールセンターシステム『BlueBean&N-LINE』の特徴や導入のメリットを紹介しております。

【コールセンターシステム】BlueBean&N-LINEの特徴

  • 1名から使用OK!業務効率UPのラクラク自動発信機能(オートコール機能)
  • アウトバウンド&インバウンド両対応最強のCTI『BlueBean』
  • 『BlueBean』CTIにおいて必要とされる機能を標準装備!
  • 『N-LINE』秒課金による格安電話回線がバンドル!

「CTI×電話回線×サポート」その全てを提供

コールセンターシステムの運用において重要なのは、システムが高機能であることはもちろんですが、月々のランニングコストをいかに安く抑えるか。ここでいうランニングコストは、CTIシステム利用料と、テレマ営業に使う電話の通話料金の両方を指します。ソフツー社開発の高機能CTI「BlueBean」と、秒課金の格安回線「N-LINE」をセットで提供しているため、安心です。

もともとコールセンターに長く在籍し、このシステムを活用してきた為、他社とは比較にならないほど現場に寄り添った手厚いサポートをしてくれます。1名~2名での、本当に最小限のスタートからでもしっかり対応してくれて、コール業務が初めてという事業責任者や、既存のCTIからの移行が不安な担当者にとっては、強い味方となるはずです。

ラクラク自動発信機能で業務効率UP!

BlueBeanの大きな特徴として、「ラクラク自動発信機能」があります。オートコール機能とも呼ばれており、顧客リストをパソコンへ投入し、ボタンを押すだけで、次から次へと自動で電話をかける事ができるので、ビジネスフォンで起こっていた電話の掛け間違いを防止するだけでなく、手動ダイヤルプッシュと比較すると業務効率が3~4倍にもUPします。

また、充実した顧客管理機能と、レポート機能が搭載されているので、顧客情報をしっかりと記録しデータ抽出できるので、業務日報や報告書の作成スピードUPし、業務後すぐに帰宅することができ上司もお気に入りのCTIシステムです。

アウトバウンド必須機能「プレディクティブコール」

「プレディクティブコール」は、1度に1人のオペレーターが最大3箇所に同時に発信をし、繋がったお客様のみを自動的に繋げるという機能があります。BtoCで精力的に営業電話を架けたい、もしくは少人数で最大限の効果を得たいというお客様にオススメです。

コネクト率の高いBtoBテレマ業務では、発信倍率を1倍に設定し、1社ずつではありますが連続で発信する事も可能。通話と通話の間のオペレーター作業量は限りなく少なくできます。もちろん、1件ずつ見込み客を選択して発信する「プレビュー発信」も可能です。

『N-LINE』は秒課金の格安電話回線。業界最安クラス!

秒課金形式もかなり普及してきましたが、コールセンター業界では未だに3分単位での課金が基本となっており、たった10秒~20秒、30秒ほどの通話でも3分8円などといった課金がされていることになります。アウトバウンドテレマにおいては、平均通話時間は35秒~50秒と言われています。3分の通話料金が課金されるのは、あまりに無駄です。

ここでは秒課金の通話料の中でも、最安クラスの料金を提示してくれます。現在利用中の電話回線の利用料金や、他社が提示された通話料金とも比較して選べるよう、スタート時通話料金については柔軟に対応してくれます!

【コールセンターシステム】BlueBean&N-LINEの特徴まとめ

インバウンド or アウトバウンド対応可否 両方に対応
初期費用概算 13100円~

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